BZとの壮絶な戦いからはや4ヶ月... Xopsは静かに、平和にプレイされていた。 しかし2006年元日、混沌の大王、MasterErosが復活してしまう。 復活したMasterErosは「オーダー69」を発令し、他のクランをお尻丸出しで侵略しはじめる。 最初に尻先もとい矛先が向いたのはENであった。 ENの将、HARRIERはENを召集し、部隊を結成。Masterの尻に銃をむけた。 今ここにESKとENの過酷な戦いが始まる・・・・・。
2/14 午後9:00・・・復活したエロとシモネタの帝王「MasterEros」はENに攻撃を開始した。 マスターの使命を受け、最初に放たれた刺客lol、ruan。しかしENの将、HARRIERと脅威の新星OPOOはたやすくこれを撃滅する。 これを機にENは反撃に転じ、副官VIPERを筆頭に戦闘部隊を送り出した。 初戦敗退の報告を受け、激怒したMasterErosは早くも戦場に赴き、VIPER小隊と交戦、これを撃滅する。 その後、両軍は陣営に戻り、一触即発の膠着状態に陥った。 激しいにらみ合いが続く中、2/15、ESKの主力の一角、purako Pizza両名が戦場に派遣された。 両軍は主力部隊を派遣、激しい戦闘になった。 ESK側は猛烈に熱烈に攻撃し、EN側は冷静に、かつ内に秘める闘志でESKを圧倒。 一進一退の総力戦の末、ESK「未完の食器」の異名を持つharokoの凶弾に脅威の新星OPOOが倒れ、ESKはENの戦闘部隊を撃破。
ここにESKとENの過酷な戦いにピリオドが打たれた。
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